腕の調子がなかなかしんどいなぁとなっていたのでしばし様子を見つつ居合ノート読み返して復習していたが初めてその業を教わった時にしっかり言われているのである。「いいんじゃない」というのは「(今の段位、錬度なら)いいんじゃない」であるということをきちんと認識して鍛錬せねばいけない