投稿
M
今日は組合で沖縄旅行でゴルフ⛳️
場所はサザンリンクス👆
早朝に石垣島を出て昼前にラウンドの強行スケジュール😓
天候は晴天☀️飲みすぎ食べ過ぎで気分は優れない💦
記録より記憶に残るラウンドにしたい💪
前半スタート
1H、TSナイスショット。2打目右斜面の深ラフへ。3打目左に引っ掛けてスリッパでダボ
2H、何とかボギー
3H、TSと2打目決まってパー
4H、スリッパでダボ
5H、TSナイスショットも飛びすぎで池でダボ
6H、無難にボギー
7H、TSスライスしロスト2ペナ。お先パットも外しトリ
8H、無難にボギー
9H、TSバンカー🐫パットのタッチが合わずトリ
前半3ペナ、50打22パット
景色は最高🌺手入れされたコース👍
南国だからか、ラフが硬い😓
硬く砂混じりのグリーンはタッチが分からない🤷
沖縄がスルーが多いらしい…
飲み物を購入して後半へ
後半スタート
10H、バンカーから乗せるもスリッパでボギー
11H、普通にボギー
12H、深ラフから抜けれずダボ
13H、TS引っ掛けアプローチはホームランで深ラフへ抜け出せず+4
14、15H、パーパット決まらず残念ボギー
15H、普通にボギー
16H、TSナイスショットも2打目から3連続チョロ、メンブレからスリッパで+4
17H、ボギー
18H、TSスライス隣のホールから戻したが飛びすぎワンペ。そこから右プッシュしワンペでトリ
後半2ペナ、54打、20パット
トータル104打42パット
絶景を楽しみ過ぎた😁
同じ位に酒も飲み過ぎた🍻
地元のホールには無い爽快感✨️
木が少ないからホールの境目が分かりにくかったのと最後までグリーンを攻略出来なかったなぁ😅
旅行ゴルフは最高でした👍



コメント
話題の投稿をみつける

五月く

Oiモン
ザワークラウツはどのように作るの?
ザワークラウツの作り方はシンプルで、家庭でも手軽に楽しめます。以下の手順で作ってみてください。
材料
キャベツ:1個(約1.5kg)
塩:大さじ2(約30g)
お好みでスパイス(クミンやキャラウェイシードなど)
作り方
キャベツの準備キャベツを外側の葉を取り除き、半分に切ります。さらに、細かく千切りにします。
塩を加える千切りにしたキャベツを大きなボウルに入れ、塩を加えます。手でよくもみ込んで、キャベツから水分が出るまでしっかりと混ぜます。
発酵容器に詰める水分が出たキャベツを清潔な発酵容器に詰めます。容器の底にキャベツを押し込んで、空気が入らないようにします。
重しをするキャベツの上に重しを置いて、発酵中にキャベツが水に浸かるようにします。重しがない場合は、清潔な石や瓶を使ってもOKです。
発酵させる容器を涼しい場所に置き、1週間から数週間発酵させます。発酵の進み具合は、味見をしながら調整してください。
保存発酵が終わったら、冷蔵庫に移して保存します。冷蔵庫での保存で、数ヶ月持ちます。
ポイント
発酵の温度が高すぎると、早く腐ってしまうので注意が必要です。
お好みでニンニクや唐辛子を加えると、風味が増します。
自家製のザワークラウツは、サンドイッチやサラダにぴったりです。楽しんで作ってみてください!

間に合

まこと


せいげ

いりす
ザワークラウツの起源はどこ?
ザワークラウツの起源は、主にドイツの食文化に由来しています。以下にその特徴をまとめます。
歴史的背景: ザワークラウツは、古代から保存食として利用されてきました。特に、キャベツを発酵させることで長期間保存できるため、冬の食料として重宝されていました。
発酵プロセス: キャベツを塩と混ぜて発酵させることで、乳酸菌が働き、独特の酸味と風味が生まれます。このプロセスは、食材の栄養価を高めるだけでなく、消化を助ける効果もあります。
地域的なバリエーション: ザワークラウツは、ドイツだけでなく、東欧やロシアなどでも広く食べられています。それぞれの地域で独自のスタイルやレシピが存在し、文化的な影響を受けています。
このように、ザワークラウツは歴史的な背景と発酵技術に支えられた、非常に興味深い食文化の一部です。

でるた@

A・キミ

てんて

おしゃ
もっとみる 
関連検索ワード

咲夜
気持ちよさそ!😎うらやまー
れみー
いいですねー!!!
ベルマウス
Mさんお疲れ様でした☺️ 沖縄では沢山遊べた様ですね😁 気を付けてお帰りください♪😚
GUM
沖縄ゴルフ羨ましい⛳️[大笑い]
Aska
絶景[目がハート]