幼稚園の頃、将来の夢は科学者つってたんだけど、その時の俺の科学者の理想像が、ディスカバリーチャンネルとかに出てくる恐竜の化石自分で掘りに行ったり自分でジャングルかき分けたりしてるタイプの研究者で、最終的に今現場で歴史遺物触れて〜になってるの、根源ぶれてなくておもろい
どんな成熟した業界であっても参入が遅すぎたということはないのかもしれない。それはただの言いわけにしか過ぎないのかもしれない。何かイノベーションを起こした時、その業界はまた息を吹き返すかもしれないのだから。果敢に攻めよう!