労基の職員がテーマの「ダンダリン101」という漫画、最後は仕事のキャパオーバーで対応を後回しにしてしまった相談者から痛烈な非難を浴びせられた主人公がメンタル病んで無断欠勤するシーンで〆で、漫画としては後味悪過ぎなんだけど、でも現実の問題提起をするならこういう判断も大事なんだよなって