投稿
poru.
だけど何年も通ってたらある日、おばちゃんが
「○○くん実はね…うちはお茶をあげるための家じゃないのよ…」
と打ち明けられ、ものすごく驚いたらしい…笑
コメント
話題の投稿をみつける

きこう

斎王零
お散歩十日目:何時までも左足首が痛い
今日の夜ご飯はハヤシライスとポテトサラダ。ポテトサラダちょっと酸っぱかった

たかさ

あてし

深・マ

ゆゆゆ

はし

マメタ

無とこ

霧沙
それでもこれから先、ふとした時に寂しさが襲ってくるんだろうなと思うと少し自分自身のことが心配になったりする
もっとみる 
関連検索ワード

なーさん
私もお茶くれる、トイレ貸してくれる家だと思ってました😂 下校の時玄関先でよくおばあちゃんが「お茶飲むか〜?」て聞いてくれてたので😅
あおぞら°
うちの両親の家も子ども110番の家です。トイレを貸したり、転けた子にバンドエイドを貼ったり、時には麦茶を出したりしています。老夫婦しかいないので子どもがくると喜んでます。 そのお家の方もきっと喜んで出してたと思いますよ。卒業間近になって「110番」の本当の意味を知っておいてもらわないと、と思って話されたんだと思います。
みおん
何年もくれていたのに、どーしていきなり話したんだろう。 その後、旦那さんは行かないようになったんですか?
寝起きの握力
やさしいせかい
🦉あつし🦉
麦茶くれる家って思い込んだ最初の時は何故そうなったか知りたいです