どこまでが現実かそうでないのか、境の分からなさがまさに『あの場所』ですね。本編より容赦のなさはあちら側もこちら側もそうで。まあ、手を出した相手が悪かったとしか…。それでも、終わり方が本編と同じになるのが好きです…!あんなこと、あったとすら記憶になくていいという意思表明。