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ジョドー
私事ながら、今日55歳の誕生日を迎えた。人間老い易く学成り難しとはよく言ったものだ。この歳になるまで、私は何事も成すことなく馬齢を重ねてしまった。形あるものをこの世を去る前に残せたらいいのだが。
未だプロの作家になれていないことは、大した才能の持ち主じゃない証かと思うことがある。同時に一度きりの人生だから、とことんまで挑戦したいという自分もいる。たぶん、心底小説が、書くことが好きなのだ。だからこそ未だに続いているのだろう。
なんのために書くのか。時々思うことがある。たぶん生きている証ではないか。プロになって、妻に今までの苦労を労いたい気持ちもある。何より書き続けることが自分の存在証明なのだ。
まだ書き足りない。そう思えばこそプロを目指すのだろうし、不様に見えながらも継続していくのだ。あとどれだけ書き続けることができるだろう。
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シジマキターとは何?
シジマキターは、特に日本のアニメやマンガのファンの間で人気のあるキャラクターやコンセプトの一つです。以下にその特徴をまとめます。
キャラクターの特徴: シジマキターは、独特のデザインや個性的な性格を持つキャラクターで、しばしばユーモラスな要素が含まれています。
出典: このキャラクターは、特定の作品やシリーズに登場することが多く、ファンアートやミームとしても広がっています。
文化的影響: シジマキターは、特にSNS上での人気が高く、ファン同士の交流や創作活動を促進しています。
このように、シジマキターはただのキャラクターではなく、ファン文化の一部としても重要な存在です。興味があれば、関連する作品をチェックしてみると面白いかもしれません!
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よはく
まじでスマホ触る時間を執筆に当てた方がいいのでは、、