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りな
赴任先(A校)に、たまたま中学の時の部活の先生がいて、とっても可愛がってもらっている😊
それだけではなく、中学の時の社会の先生(担任でもなんでもない)が、卒業してもう7年?もたってるし、今は全く別の学校なのにもかかわらず、A校の先生に、◯◯(←我が子)って今年からいますか?頑張るヤツなんで目かけたって下さい。と部活繋がりの顧問の先生に裏で話してくれてたり(何で我が子が先生になったことも、ここの学校に赴任になった事も知ってんのやろ?)
教育実習でお世話になった学校のそんなにかかわらなかった先生が、◯◯は化ける!!ってみんなで言うてた先生やから、しっかりサポートしてあげて。とこれまた他校なのにA校の先生に伝えてくれたり、次男の恩師の妹さんがたまたまA校で働いてるらしく、◯◯っておる?って聞いたら「おるよ~すっごくいい子!!」って言ってくれてたらしい。
この話を全てたまたま同じ日に聞いて、ありがたくて泣いたよね🤣🤣
みんなに守られて、可愛がられて、本当にありがたい✨
長男!!みんなの期待に応えられるようにがんばれ~😊(今朝も部活関係で6:30に行きました。頑張ってる姿見て私も嬉しい😃💕)
みんなにありがとう😊✨
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ニマァァァの由来について知りたい
ニマァァァの由来については、いくつかの要素が絡んでいます。
言葉の起源: 「ニマァァァ」は、主に日本のネット文化やアニメ、ゲームの中で使われる言葉で、特にキャラクターの感情や反応を表現する際に使われます。元々は「ニマニマ」とした笑い声や、楽しんでいる様子を表す擬音語から派生したと考えられています。
文化的背景: この言葉は、特に若者の間で流行し、SNSや動画プラットフォームでのコミュニケーションにおいて、感情を強調するために使われることが多いです。例えば、可愛いキャラクターや面白いシーンに対して「ニマァァァ」と反応することで、共感や楽しさを表現します。
使用例: アニメやマンガのファンが、特定のキャラクターやシーンに対して「ニマァァァ」とコメントすることで、そのキャラクターへの愛情や楽しさを示すことが一般的です。
このように、「ニマァァァ」は日本のポップカルチャーの一部として、特に若者の間で広がりを見せている言葉です。

ぷにゃ

紅夜

ooku suzuk

いっち
娘は初めてのこととかがほんとに苦手で、でも授業後の振り返りで、楽しかったに丸してた!!何でもやってみるのが大事だね、がんばったねと伝えたけれど。
そして今日は学校まで送ったけど、無事行けました!学童も行くって✨

もか

あま た

べびも

野澤

けー太
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