「……俺はあなたと海鳥の兄さんを羨ましく……や、嫉妬していた部分がある。……いた、と過去にしきれるかも断言できない。どうしようもない奴、と自分でも呆れているんだけれどね。……ああでもこれ、言われても余計に困るのかも」 #セカボ_スタンプラリー_No3