もちょのリリイベに当選すると∞円分の価値がもらえると考えると期待値は無限になるから何円払ってでも応募すべきという結論になるけど、現実的に予算には限りがあるから、何円払ってでも応募すべきという結論は違和感がある。この違和感をモチョペテルブルクのパラドックスって名付けることにしよう