福ちゃんが民放番組に出た日の次にランダム再生で「わかってナイ!」が流れてきて、当時は気付けなかった音楽のカッコよさに気づくなんで高速ジョギング用MTKに選ばれてなかったのか?などとも思ったせっかくなのでカラオケverというのを引っ張り出して聞いてみるのだが、ロックだなあ
あとここで小説の続きを出すとは限らん(修正を加えて、全て終わって数十万字を急に出す可能性があるということ)ま、その間は全てどうでもいい小説で間を埋めるんです許してください。偶に伏線あったりもしもの世界なんでーそれも現実に居たらとかね