あることに対する熱量や知識などで、どこから趣味としていいのか、どこから胸を張って好きと言ってもいいのか ということを学生時代からずっと悩んでいて趣味や特技を聞かれるのが大嫌いだったが、最近はけっこうじぶんで納得できる好きなものたちがあるのでよかったねと思っている、過去のわたしに