佐賀出身のパイセン、パイセンがパイセンの兄貴と電話したあと(電話してる時もなんだけど)イントネーションが戻らなくて若干お国言葉が残ったまま会話し始めるの最高にきゅんでした(まあ50手前のオジサマなんですけど)
「貧乏を憎み、誰でもまじめに働きさえすれば幸福になれる世の中を願うことが、アカだというのなら、わたしは生まれたときからアカもアカ、目がさめるような真紅です。」そう語った山田五十鈴さんは、原爆を投下された広島を描いた映画「ヒロシマ」にも出演している。