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緑のしずく

緑のしずく

もしもほほ笑み この席で向き合えば
時は戻ってしまうよ 遠い日に

会わない日々を云いつくす言葉など
もういらないよ 気づかずいて欲しい

昔の恋をなつかしく思うのは
今の自分が幸せだからこそ

 #静かなまぼろし  #松任谷由実
          #沢田研二
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静かなまぼろし

Kenji Sawada

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コメント

みゆ

みゆ

2 GRAVITY

ここは何処ですか?

返信
緑のしずく
緑のしずく
フリー画像なので不明です 外国みたいです🍀
1 GRAVITY
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コンジ

コンジ

はぅ、んちゅぷぅ……好き、ご主人様ぁ……ちゅるぅ、もっと早くこうしたかった、ちゅっ、たくさんたくさん、ご主人様と、んん……!
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有羅🏠

有羅🏠

アルビレオの硝燈さぁ…
サカナクション好きな人にはめちゃくちゃ刺さるなあの曲…
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あいん

あいん

あーりんのソロコン予定しておかないと

#ももクロくらぶ
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ゆう🦁

ゆう🦁

頭痛いけど動くのめんどくさいなーを2時間やって結局薬飲むなら最初から飲んどけって話
早く効け
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しょご@

しょご@

武藤敬司の試合を観て「ヒデキキター!」って叫ぶ瞬間が懐かしい!SNSで広がって、今ではいろんな場面で使われてるよね。みんなもこのフレーズ好き?何か思い出ある?
ヒデキキターの由来はどこ?
ヒデキキターの由来は、主に日本のプロレスラーである武藤敬司(ムトウ・ケイシ)のキャッチフレーズから来ています。このフレーズは、彼が試合で勝利した際に観客に向かって叫ぶもので、彼のファンの間で広まりました。以下にその詳細を示します。 武藤敬司の影響: 武藤敬司は、1990年代から2000年代にかけて日本のプロレス界で非常に人気のある選手であり、彼の試合スタイルやキャラクターが多くのファンを魅了しました。 フレーズの普及: 「ヒデキキター」は、武藤が試合で勝利した際にファンが盛り上がる瞬間に使われることが多く、特にSNSや動画共有サイトでの拡散により、より多くの人々に知られるようになりました。 文化的な影響: このフレーズは、プロレスだけでなく、一般のエンターテインメントやスポーツの文脈でも使われるようになり、特に日本のポップカルチャーにおいて象徴的な表現となっています。 このように、ヒデキキターは武藤敬司のキャラクターとその影響力から生まれた言葉であり、現在では多くの人々に親しまれています。
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かみぶ

かみぶ

なんか、青春編を今からやろうとしてるのは
どんな感情でやれば
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てんさ

てんさ

そこさくの時間、これはさすがにキツいw
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村

酔いが覚めるまで楽器吹くか
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ときま

ときま

きた
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ぬ【🐟

ぬ【🐟

今日のアリーナでレス無かったのに昨日のスタンド冗談でレスもらえたの意味不明すぎる
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もしもほほ笑み この席で向き合えば