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うるる
アフリカに無関係なアフリカンマリーゴールド
和名は千寿菊、メキシコ原産なので
英米ではメキシカンマリーゴールド
メキシコでマリーゴールドと言えば死者の日
ピクサー映画のリメンバー・ミー、あれです😊
10/31の前夜祭から11/2までのお祭りで
日本のお盆みたいな存在です
ハロウィン🎃と同じルーツで、
ド派手なオレンジや紫、黒の飾り付け、
ガイコツのメイクなどで
明るく楽しく死者の魂と過ごします♪
そこで鮮やかなオレンジ色の
マリーゴールドが大量に飾られるのです
マリーゴールドは死者の世界から
死者を導くお花として重要なものです
太陽を神として崇めるアステカ文明の頃から
マリーゴールドは太陽の色と熱を込めている
として重要なお花だったようで、
治療薬やお守りに使われていたんだとか✨
さて、今朝は涼しい秋風が吹き込んできます
でもでも34℃まで上がる予報‥💦
全国的には雨が降りやすいようですね
お気をつけてお過ごしくださいねー
それでは今日も、よい1日をー✨
#おはようGRAVITY #花 #お花のある暮らし

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SAMBAJAZZの歴史はどうなっている?
サンバジャズの歴史は、ブラジルの音楽シーンにおいて非常に興味深いものです。以下にその概要をまとめます。
起源: サンバジャズは、1960年代にブラジルで生まれました。サンバのリズムとジャズの即興演奏が融合したスタイルで、特にリオデジャネイロで人気を博しました。
影響を受けた音楽: サンバジャズは、ブラジルの伝統的なサンバに加え、アメリカのジャズやボサノバの要素も取り入れています。このため、リズムの多様性やメロディの豊かさが特徴です。
代表的なアーティスト: このジャンルの発展には、アーティストたちの貢献が大きいです。特に、アストラッド・ジルベルトやジョアン・ジルベルトなどのボサノバの巨匠たちが、サンバジャズのスタイルを広めるのに寄与しました。
現代のサンバジャズ: 現在では、サンバジャズはブラジル国内外で多くのミュージシャンによって演奏されており、フェスティバルやライブイベントでも人気があります。新しい世代のアーティストたちがこのスタイルを引き継ぎ、さらに進化させています。
サンバジャズは、ブラジルの文化を反映した音楽であり、リズムとメロディの融合が聴く人々に楽しさを提供しています。

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学生時代メキシコ人に囲まれて過ごしてたからメキシカン大好き[笑う] 死者と楽しむて考えとってもいいね!
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マリーゴールド、ほっとしますね。😄
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うるるさん おはようございます[笑う] 今日のお花も可愛いですね[星] 色がきれい[星]
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おはよー (●´ω`●) リメンバー・ミー! 見たよー 泣いたー (´;ω;`) マリーゴールドが そーなんだねー (´;ω;`)
何にでも醤油
おはようございます うるるさん マリーゴールドは、日本の法事の菊の花と同じ様なものなんですねぇ そもそもキク自体が太古から弔う花なんでしょうかね 面白いですねぇ~[笑う] 独特の香りがあるので 虫除けで野菜と一緒に植えてました それも除虫菊と一緒なのか! 面白いですねぇ~[笑う](2回目)