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まど

まど

子供のチャイルドシートが虐待にならないなら認知症患者の拘束も虐待に該当させないで欲しい。

子供の場合どんなにギャン泣きして暴れて拒否しようがガチガチに固定してオッケーなんだって。
命を守るためだから。
じゃあ高齢者でも同じじゃないの?
命を守るためだから。
例えば車椅子から転落して骨折→ADL低下、寝たきり化、認知症の更なる進行、その他周辺症状の悪化→尊厳を失ったまま老衰、死んでいくリスクが高い。
すぐ死ぬか死なないかで物事を推しはかるならば子供のチャイルドシートも車に乗ったら必ず事故起こすわけじゃないし事故またはそれに準じた事象が起きたときに命の危機に関わってくるわけで。つけてなかったら100%死ぬわけでもない。
けどこっちは法律で義務付けられてる。

巷では逆にチャイルドシートつけないことが虐待らしいよ。どんなに子供が辛い思いをしようと。


この差はなんなのかわからない。だれか納得できる答えを教えて…
GRAVITY19
GRAVITY19

コメント

くるみ。🥜

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チャイルドシートの件にはふれてないコメントですみません🙇🏻‍♀️ 施設は生活の場だから、だそうです。 ちなみに病院は治療の場で救命が最優先だから。 施設で拘束する場合は、条件をクリアしたうえでの拘束は可能です🙇🏻‍♀️ もちろん、もっと柔軟に法律考えてくれやとわたしも思います🙇🏻‍♀️

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まど
まど
コメントありがとうございます! 『施設は生活の場だから条件付きじゃないと拘束オッケーにはならない』 『病院は治療の場で救命が最優先だから拘束してもオッケー』 とてもわかりやすいまとめありがとうございます! そこで車のチャイルドシートは?と考えたとき、車に乗ることは『生活の場』で、『6歳までの子どもが車に乗る』っていうのが条件となってチャイルドシートによる拘束が合法化されるという考え方でいいのかな…プラス『救命が最優先』っていうのもあって拘束してもいいっていう流れなんでしょうね!
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克 (かつ)

克 (かつ)

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いろいろな考え方があると思いますが、もし逆にですが、チャイルドシートと高齢者の状態や現場は全く別だと言うスタンスに立って考えてみると言うのはいかがでしょうか。多分どちら側から見ればどちら側にも正当な理由があると思います。

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まど
まど
コメントありがとうございます! 『全く別だというスタンス』とは、それぞれどういったスタンスで考える感じでしょうか?簡略化したものでいいので提示していただきたく思います。 正当な理由としてまとめてみました ①チャイルドシートの場合…安全の確保を第一に考え、身体上の都合などにより難しい場合を除き、子供の意志、尊厳に関係なく車に乗る場合はチャイルドシートで拘束することを義務とする→とにかく乗車中の不慮の事故や運転者や外的要因からの事故時の子供の死亡率を下げるため。 ②医療介護施設における高齢者虐待…緊急性を要する、命に関わる場合、一時的という制限において拘束は許容される…文字数→
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ロッティ🍨◌𓈒𓐍🍰𓈒

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こんばんは。 きっとそう思うくらい逼迫した現場なんでしょうね💦お疲れ様です。 ダメな理由になるかは分かりませんが、私は措置時代から介護をしております。平成10年に特養に新卒で入りました。その時は拘束って普通の事だったんですよ。誰も禁止してません。当たり前でした。 車椅子の人はY字ベルト当たり前。4点柵も当たり前。ミトンもします。つなぎ服も着せます。 2年後、突然それらは身体拘束として禁止されました。私たちはご入居者の安全をどう保てばいいのかの術を知りませんでした。もう不満ですよ。安全の確保はどうするんだ!って。

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ロッティ🍨◌𓈒𓐍🍰𓈒
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今思えば、なぜ起こるのか、どうしてそうなるのか、考えることを一切していませんでした。ただ事故を防げばいいと思ってた。それって、介護じゃないですよね😓分析して対策することを教えてもらってませんでした。本来、専門職の大事な仕事なのに。 防げない事故もあります。それは、リスクについて御家族などときちんと話し合いをして、御理解いただく必要もあります。それはこちらが最善を尽くしてからこそ成り立ちますが。 あと、チャイルドシートって拘束じゃないですよね。車で私達もシートベルトしますし。動きを防ぐものとしての認識ではないです。
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