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きぃのこ🍄
僕自身は上に兄姉がいたけど、基本的に1年生から鍵っ子。
帰ると1人は当たり前ではあったけど寂しかったな。
でも、中学まではふれあうことがなかったけど紀州犬のわんこがいた。
知らぬ間にわんこが支えになってた気がする。
でもね、いまだに家に帰った時の寂しさはある
コメント
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𝕾沢

あがめ
それよりも「開封市に自転車で小籠包を食べに行こう!」のやつは政治思想の限定されない自由を求める行動って感じで民主化の息吹を感じたな。
早々に沈静化されてしまったけど。

アリス@
今は記憶にある味を思い出してこんな味!って思いながら食べる思い込み療法

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暑さに逃げ道がない

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たまにゃすฅ•ω•ฅ
私は鍵を持たせて貰えない家だったよ。 おかんが帰宅する18時まで、団地の階段に座ってランドセルを机代わりに宿題したり絵を描いたりして待ってた。 よそのおうちは鍵っ子だったり、お母さんが在宅だったの、羨ましかったなぁ。おやつは戸袋にいつも置かれていた。黒糖ドーナツ棒とCOOPの野菜ジュースが定番だったな。
黒猫のジジ🐈⬛
わたしも鍵っ子だったよ。 寂しいというか、親がいないの当たり前だったから寂しいと感じたことがなかった。 寂しいをどかこに置き忘れてきちゃったのかな