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すみれ
大学に入るまでor大学在学中に読んでおきたい/読んでおきたかった本などがあれば教えてください!
ジャンルは問いませんが言語はなるべく日本語がいいです…
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カキンゴはどのように使われますか?
カキンゴは、主に以下のように使われます。
意味: カキンゴは、特定の文脈で使われる言葉で、一般的には「カキの実」や「カキの果実」を指します。特に、カキの果実が熟した状態や、その特性を表現する際に使われることが多いです。
使用例:
料理: カキンゴは、デザートやサラダに使われることが多く、甘さと独特の風味を加えます。例えば、カキのスムージーやカキのタルトなど。
文化的な文脈: 日本の秋の風物詩として、カキを使った料理やお菓子が多く、季節感を楽しむためにカキンゴが使われることがあります。
注意点: カキは生で食べることもできますが、アレルギーや食べ過ぎには注意が必要です。特に、未熟なカキは消化に良くないことがあります。
カキンゴを使うことで、料理や文化に深みを加えることができるので、ぜひ色々なレシピに挑戦してみてください!

赤井ヤ

いらむ
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藤田

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もちごめ
私は受験が終わった瞬間から、大学で学ぶことになる日本史関連の新書本やいわゆる「日本史読物」系の本を読み漁りました!(もう30年近く前ですが) 理系のかたであれば、「講談社ブルーバックスを片っ端から!」みたいなの、どうでしょう。学生時代は自分に使える時間がイチバンある時期だと思うので、選んだジャンルの学問に関する本を手当たり次第に読んでおくと、そこから派生して知識の幅が拡がって、その後の人生の土台もひろげることになると思います。
Saku.꒰ঌ♢໒꒱
時間のある時にしか読めない本を読もう。「京極夏彦」とかは如何?
かず
知の技法、知の論理、知のモラル
む
漫画になりますが、石黒正数先生の『ネムルバカ』 大学生活を舞台とした、自己とモラトリアムの話です。 良くも悪くも登場人物たちの価値観が「若い」ため、若いうちじゃないと乗れないかな〜と感じます 現代の感覚だと古くて乗れないかも… 私は進路に迷っていた高校生のときに読んで、がんばろ!という気持ちになりました。 1巻完結ですっきり終わり難しい話でも無いので、ぐるぐる考えてしまってるときにおすすめです📚
信楽
小松左京の代表作全般、バルザックですね。前者は中高生ぐらいじゃないとその問題意識になかなかキツイものがあります。後者は読まずに来ちゃいましたけど、小説を読み慣れると下手過ぎて読めなくなるとも聞きますね。