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りりー
海のすぐ向かいの道路を渡った所にある
デイリーヤマザキに入った。
扇風機とラジオの音だけで人はいなくて
まあいいかと思いながら食べ物探してたら
お婆ちゃんが奥からゆっくり出てきた。
おにぎりありますか?って聞くと
何個いるの?2個欲しいです。
奥に戻って行くから持ってきてくれると思った。
持ってきたのは炊飯器だった。
まあ座りな、お婆ちゃんと椅子に座った。
ほんの少し話しながら大きなおにぎりを2個
握ってくれた。
会話の内容もどこだったかも覚えてないけど、
凄く美味しかったのを覚えてる。
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素敵な感性😌 情景も想像出来るような文章で、引き込まれました。とても好い出会いでしたね。僕も、旅でもしようかな。笑
ぷちょへんざ
おれこれ小説にしてくれたら読む自信しかない
23時
小説のワンシーンに出てきそうな素敵なお話ですね[照れる]
いち🦖
えー!! すごく素敵で懐かしさも感じるエピソードですね。 読んでいるだけで癒やされました😊
v0u0v
次のジブリはこれで決まりだな タイトルは温かいおにぎりで